所属ダンサー

Dancers

lapis lazuli 所属ダンサー・トゥループ

所属ダンサー

Sharon(シャロン)

2018年健康維持のため何か始めたいと思い立ち師匠Lilyが考案したエクサベリーに出会う。2020年Lapislazuli所属トゥループ試験に合格。群舞の楽しさに魅了され、外部イベント参加、コンペティション出場、レストランショー開催など積極的に活動。
ベリーダンスと日本舞踊のフュージョン「ジャパネスクベリーダンス」などのフュージョンスタイル、ドラムソロを好む。

 

 

 


Olivia(オリビア)

Olivia
出身地:愛知県名古屋市
2016年、Lapis lazuliにてベリーダンスを始める。
当初は身体を動かしたいと始めたベリーダンスだったが、ダンスの美しさやかっこよさ、ムーブメントや振付を覚えて仲間と一緒に踊る楽しさに魅了され、Lilyのもとで研鑽を積んでいる。
群舞やベールを得意とする。

 

 

 


Amaryllis(アマリリス)

Amaryllis
2009年ベリーダンスに興味を持ち近所のスクールで習い始める。ブランクを経て、再びベリーダンスの世界に触れたいと思い2017年Lapis lazuliに出会いLilyに師事。
2020年所属トゥループ試験に合格し「Lulu」のメンバーとして、レストランショー・コンペンティション出場などで活動をする。
現在は、一児の母として育児と両立をしながら表現者として日々研鑽を積んでいる。
【受賞歴】名古屋ベリーダンスフェスティバル2022 プロ群舞部門3位

 

 

 


Magnolia(マグノリア)

Magnolia
出身地:愛知県北名古屋市
二児の母。2015年、下の子が幼稚園に入った頃、近所でベリーダンスを習っている友人に誘われて、元々興味のあったベリーダンスの世界へ。
当時のスクールで開催されたハフラ(ベリーダンスのパーティーの意)にて、現師匠であるLilyが踊るターキッシュスタイルのダンスを初めて観覧し、そのダイナミックで躍動感溢れるスタイルに魅了される。
子供が小学校へ入学したのを機に、本格的にターキッシュスタイルを学ぶ為、2018年秋より、Lapis lazuliにてLilyに師事。
スクールハフラや、外部イベントに積極的に参加し、現在に至る。
インストラクターブログ https://belly-lapislazuli.com/blog/magnolia

 

 

 


Blossom(ブロッサム)

Blossom
2020年4月にベリーダンスを始める。
当初は身体を動かしたいという思いから踊り始めたが、踊りを重ねる中で、感情や内面を身体で表現する奥深さに魅了され、師匠Lilyのもとで研鑽を積んでいる。
コンペティションでのファイナリスト経験を通じ、丁寧で美しい所作と伸びやかなムーブメント、観る人の心を惹きつける華やかな表現を持ち味とする。
名前のBlossomには、「花が咲く」という意味に加え、努力が実り、内なる美しさが外へとあふれ出る瞬間という想いが込められており、春のように明るく華やかな輝きを、踊りを通して表現することを大切にしている。

 

 

 


Yasmin(ヤスミン)

Yasmin
30代でベリーダンスと出会い、女性らしいムーブメントと初めて出会うリズムに深く惹かれる。
ダンス未経験からベリーダンスを始め、2018年よりLilyに師事。
オリエンタルやフュージョンを学び、技術と表現力の向上に努める。
コンペティションへの出場やレストランショーでのアシスタント経験を経て、2026年より Lapislazuli所属ダンサーとして活動を開始。踊ることの楽しさを原点に、観てくださる方と笑顔の時間を共有できるショー作りを目指している。

 

 

 


トゥループ

Güzel

ギュゼル

ラピスラズリ直属ダンサートゥループ

トルコ語で「美しさ」の意。
Lapis lazuli 所属 ベリーダンスパフォーマンス集団。

可憐で清々しく、統率の取れた群舞で、観客を魅了するパフォーマンスが魅力!

現メンバー Sharon / Olivia / Amaryllis / Magnolia / Blossom

 

 

 


Alia

アリア

自主結成デュオ

Blossom Yasmin
コンペティションファイナリスト同士、切磋琢磨し続ける2人によるオリエンタルダンスデュオ。

舞台上のAliaの踊りは、花びらが舞うような優美さと魅惑をあわせ持ち、華やかさと可憐さが交錯する動きと表現を特徴とする。
観る人の心を惹きつける踊りを通して、二人ならではの調和と広がりを描いている。
名前のAliaには「高貴な」「尊い」という意味が込められており、可憐さと上品さを大切にしながら、デュオとしての在り方を表現している。